アフィリエイトで成功する秘訣。◯◯は見ない方がいい!

スクワット5

こんにちは、ルカ(@RUKAv2)です。
ブロガーやアフィリエイターの友達が増えて、最近思ったことがあります。
それは、

ルカ
すごい人多過ぎない?
ってことです。
ほんとに、すごい人が多過ぎて圧倒されます。
月収100万あっという間に超えてくる人とか、何百万何千万PVを叩き出す人とか。
わたしはブログもアフィリエイトも開始2年だけど、1年経っていないうちからみるみる成長して稼いで活躍してる人を見ると、正直悔しくなります。
だって、それくらいすごいから。
そういう人が身近にいればいるほど、すごいって喜ぶと同時に焦ったり悔しくなったりして、またそんな自分が嫌になったりして、「はあ…」ってなります💦
もしわたしがブログ・アフィリエイト初心者で今のようにたくさんの人と連絡を取ったりSNSで関わったりしていたら、きっと頑張れません。
ルカ
自分よりすごい人たちがたくさんいるのか…
と思って、他人と比べてしまってやる気が削がれるからです。
「あの人が頑張ってるからわたしも頑張る!」という気持ちには100%なれないんです…
また、焦って悔しくて、「やり方が間違ってるのかも?」と心配になってブレてしまい、結局どうしたらいいかわからなくなるということもありました。
そんなわたしがなぜ最初の頃何も気にせず頑張れたかというと、誰とも連絡を取っていなかったからです。
ブログ・アフィリエイトの界隈の友達はゼロ。知り合いもゼロ。
そのかわり、密かにすごそうな人たちのブログを読んだり構成を真似したりして、良いところをこっそり吸収していきました。
SNSのアカウントはほとんど稼働していなかったし、拡散もしないで、検索流入だけを見ていました。
SNSでの拡散で友達や知り合いが見てくれても、それはなんか違うなと思ったし長期的な流入にもならないと考えたので、検索流入しか見ていませんでした。
結果、誰ともブログやアフィリエイトの話はすることはなく、家で一人で両親に
ルカ
るかブログで稼げるようになるから!!会社員の給料くらい稼いで自立するから!!
と定期的に宣言して(笑)、パソコンに向かってひとりごとをブツブツ言う毎日を1年くらい送っていたんです。
その間にちょこちょこ別のところで働いたりはしていましたが、ブログやアフィリエイトをやってることは特に人には言いませんでした。
今思えば、「この時期があったから今生きていられるんだな」と思います。
その時書いた記事がいまだに稼いできてくれてるし、無我夢中で毎日記事を書いてよかったです。
この「一人でパソコンに向かってひたすらこもる時期」って、ブロガーやアフィリエイターには必須だと思います。
結局、書かないことには何も始まりません。
どんなに計画を立てて他人にやり方を聞いて素敵なノウハウを聞いたとしても、書かなければ何も生まれません。
SNSやリアルな場で人に会うのは刺激的で勉強になることも多いですが、それだけではうまくいきません。
今成功している人はきっと、一人で黙々とパソコンと向き合った時期があるはずです。
ブログやアフィリエイトで成功したいなら、記事をたくさん書いて、ひたすらパソコンに向き合って試行錯誤することは必須です。
周りの人から刺激を受けるのは良いのですが、この刺激が多すぎると、人によってはわたしみたいにやる気が削がれる原因にもなります。
だからわたしは、今初心者で成功したい(PV増やしたいとか稼ぎたいとか)人には、「周りを見ないで自分の殻にこもってやれ」と言いたいです。
ということで、タイトルの◯◯に入るのは「周り」でした✋
一心不乱に努力する人だけが生き残る世界です。
自分だけの時間を作り、記事を書き、試行錯誤した人だけが成功します。
わたしも、人と関わる時間が最近多すぎてしまったように感じるので、そろそろまたこもろうかと思っているところです。
周りの人と比べて「すごいなあ…自分には無理だ」ではなく、自分の中で「新入社員が稼ぐくらい稼ぐ!」「月100万円稼ぐ!」とか決めて、その目標にだけ向き合っていればいいんです。
すごい人を見ればきりがありません。
たくさん稼ぐ人、面白い記事を書く人、あっという間に有名になる人、もうすごい人が多過ぎて見切れません。
わたしよりすごい人はたくさんいるんだなと思い、そういう人を見すぎると、わたしは頑張れない性格なんだと自覚しました。
ちょっと刺激を受けるくらいがちょうどいいんだなと最近気がつきました。
わたしもまた、こもって頑張ることにします。
思ったことをバーっと書いたので支離滅裂になってしまいましたが、とにかく成功したいなら自分とだけ向き合ってこもって頑張ろうってことです✨
孤独ですが、結果が出た時はなんとも言えない嬉しい気持ちになります。
その時を目指して、結果が出るまでは周りを見ずに、コツコツと毎日記事を書いて頑張っていきましょう。
 
 

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